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2018年6月20日 (水)

割り切りの相場

出会い系の掲示板でで会った男性は私がブスという理由で割り切りの相場より安く私にお金を払いました。約束の金額より少なくても文句を言わない私。その理由は、割り切りの相場より安くても私はお金が目的で出会い系を利用していないからです。私の会社は不動産会社。年収数千万円の稼ぎがあるのでお金には困っていません。お金があっても私と付き合いたい人はいない。本当にブスは損しているなと思います。

そんなある日、1人の営業の人が私の会社に訪れました。その人は最近会った割り切りの相場より安く私にお金を払った男性でした。「まさか、君がここの社長とは。」おどおどしたその態度には、私のことを小馬鹿にしていたあの時と立場が逆転しました。男性はそれ以上のことは触れずに、仕事の話をしましたが男性の要求仕事を断りました。「頼む。この仕事を引き受けてくれないか。そうでないと私が会社をクビにされてしまう。」土下座をする男性にいい気分だなと思ってしまいました。
割り切り 掲示板

「私の靴汚れているの。靴を舐めて綺麗にするならいいよ。」それを言うと男性は犬みたいに私の靴を舐め始めました。その姿に快感を覚えてしまった私。その後彼の仕事は引き受けましたが、夜は私が彼を呼び出しHを誘います。前と違って私を小馬鹿にする態度もしません。もちろん、お小遣いは貰います。「お金あるだろう。お小遣いるのか。」「いらないけれど、お金はいくらあってもいいからね。」こうして私たちの関係は続きました。
JKと援交する
JKとの援交

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